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Nゲージ A2060 相模鉄道ED11+ED12 重連セット

Nゲージ A2060 相模鉄道ED11+ED12 重連セット

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商品説明

相模鉄道のED11は1952(昭和27)年に製造された東洋電機製45t箱型の電気機関車です。
車体形状は独特の丸みを帯びたデッキ付きの車体で、3000系電車から流用したDT13台車、主電動機は128kwのMT30を搭載していました。
ED12は1953(昭和28)年に増備された車両で、ED11が金属サッシであるのに対し、Hゴム 支持となりました。
相模大塚の米軍厚木基地へのタンク輸送や相模川砂利輸送、厚木への小野田セメント輸 送等に使用されてきましたが、1998(平成10)年9月に貨物輸送が廃止され、近年は新型車両や旧車車両の回送等に使用されていました。
三岐鉄道ED45形電気機関車は1954(昭和29)年3月の三岐鉄道全線電化に合わせて電気機器を東洋電機製造、車体を東洋工機で新造したもので2月にED451〜ED453が入線しました。
車体形状は丸みを帯びたデッキ付きの車体で、運転台が右側にあるのが特徴です。1970(昭和45)年1月には全車重連化され総括制御が可能になり、後に前照灯が2灯シールドビームに交換。
乗務員扉や側面窓の形状が若干変更されています。
現在でも三岐鉄道の主力機関車として活躍中です。
●ヘッドライト点灯。LED使用
●2両共動力車のセットです
●ED11の2エンドにはダミーカプラーを装着
●2両共動力車
●屋根上には相鉄無線アンテナを搭載
●ED11の側面窓枠はボディ色のマルーン
●ED12の側面Hゴムは黒


商品メーカー


商品仕様

素組み時間の目安
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パーツ数
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