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Nゲージ A2171 北総開発鉄道7000形 無線アンテナ装備 6両セット

Nゲージ A2171 北総開発鉄道7000形 無線アンテナ装備 6両セット

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商品説明

1972(昭和47)年、千葉ニュータウン開発の一環として設立されたのが北総開発鉄道です。
1979(昭和54)年3月に北初富〜小室間の開業に伴って登場したのが7000形で、Σ型の前面形状、固定窓の採用や吊り革のない車内など、斬新な設計で大きな衝撃を与えました。
また、日本で初めてカッティングシートを車体装飾に使用したことも特徴です。
登場当初は6両編成で新京成線北初富〜松戸間へ直通乗入れ運転を行っていました。
1991(平成3)年の第二期線開業を控え、1989(平成元)年より順次京成線、都営線、京急線への乗入対応工事や8両編成化が行われました。
1991(平成3)年、北総開発鉄道(現:北総鉄道)では第2期区間の開業に伴って不足する車両の一部を、京浜急行電鉄(現:京急電鉄)から1000形の譲渡を受ける形で賄うことになりました。
7155-7158の編成は1994(平成6)年に側面ドアがカラフルな色に塗られました。
海側は暖色系、山側は寒色系で統一され、2年後にはペアを組む7151-7154の編成も同様に装いを改めました。
●新京成乗入時代の6両編成を製品化
●先頭車屋根上にはIRアンテナとSRアンテナを装着


商品メーカー


商品仕様

素組み時間の目安
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パーツ数
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