模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

Nゲージ A1364 北総開発鉄道7150形 8両セット

Nゲージ A1364 北総開発鉄道7150形 8両セット

商品レビュー
0件レビューを書く
総合評価

商品説明

1972(昭和47)年、千葉ニュータウン開発の一環として設立されたのが北総開発鉄道です。
1979(昭和54)年3月に北初富〜小室間の開業に伴って登場したのが7000形で、Σ型の前面形状、固定窓の採用や吊り革のない車内など、斬新な設計で大きな衝撃を与えました。
また、日本で初めてカッティングシートを車体装飾に使用したことも特徴です。
登場当初は6両編成で新京成線北初富〜松戸間へ直通乗入れ運転を行っていました。
1991(平成3)年の第二期線開業を控え、1989(平成元)年より順次京成線、都営線、京急線への乗入対応工事や8両編成化が行われました。
1991(平成3)年、北総開発鉄道(現:北総鉄道)では第2期区間の開業に伴って不足する車両の一部を、京浜急行電鉄(現:京急電鉄)から1000形の譲渡を受ける形で賄うことになりました。
7155-7158の編成は1994(平成6)年に側面ドアがカラフルな色に塗られました。
海側は暖色系、山側は寒色系で統一され、2年後にはペアを組む7151-7154の編成も同様に装いを改めました。
●異なる2種類の台車を使い分け(OK18、TS310)
●7151、7152はTS310装備
●24色の扉の色を鮮やかに再現
●ライトON-OFFスイッチ付
※部品共用により7151と7154の側面方向幕形状が異なります


商品メーカー


作品写真

作品写真はありません。


コメント0件


コメントを書く1,000文字以内

Ms_noimage

コメントを投稿するにはログインが必要です。