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マクラーレン MP4-30 F1 '15 #22 (バトン)

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マクラーレン MP4-30 F1 '15 #22 (バトン)

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商品説明

2015年に登場した『マクラーレン MP4-30 ホンダ F1』は、2008年以来7年ぶりのF1復帰となるホンダ製パワーユニットを搭載。
1992年の「MP4/7A」以来の黄金コンビ復活となる「マクラーレン・ホンダ」として大いに話題を集めました。
復帰初年度ということもあり信頼性の問題などで苦戦が続きながらも、合計6回の入賞、27ポイントを獲得しました。
オートアートでは、開幕当初のシルバーから、グラファイトグレーを基調とする新カラーリングに変更された第5戦・スペイングランプリのマシンを選択。
どちらもチャンピオン経験者の二人、フェルナンド・アロンソの14号車と、ジェンソン・バトンの22号車をドライバーフィギュア付きでモデル化しました。
空力的メリットが得られる「サイズゼロ」コンセプトの特徴である、車体後部をタイトに絞り込んだスタイルや複雑なエアロパーツの数々、ドライバーそれぞれのヘルメットのカラーリングなども忠実に再現しました。
 ▼『オートアート・コンポジットモデル』(特許出願中)は、ボディには独自配合した「ABS」を、インナーボディには「ダイキャスト」を採用。
それぞれの素材の利点を最大限に生かし、ダイキャストモデルに劣らない高剛性と重量感を実現しながら、目の覚めるようなリアルでシャープなボディラインの再現と、ダイキャストボディ以上に正確なチリ合わせやパーツ開閉を可能にした「全く新しい」革新的モデルカーです。


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