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1/12 フェラーリ 512BB 1979 LM#62

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1/12 フェラーリ 512BB 1979 LM#62

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商品説明

【 キット概要 】
■ホワイトメタル、ウレタン樹脂、金属挽き物、エッチングパーツ、塩ビバキューム、ゴムタイヤ、デカール、各種コード類を使用したマルチ・マテリアル・キット。
■ホイールリム、ホイールナット、フロントメインライトリム、エンジンファンネル、マフラーエンド、サイド給油口はアルミ挽き物製。
■フロントカウルは着脱可能、リアカウルとドアは開閉が可能で、完成後も内部構造を見ることができます。
■ヘッドライトレンズはクリア樹脂製で、ガラス面モールドも再現。
■エッチング製リアグリルはスポンサーロゴが印刷済み。
■サイドウインドウネットやエンジン用ベルト、パイピング用結束バンドは、デカールと同じように台紙ごと水に浸すと台紙からはがれますので、その後使用することができます。

【Ferrari 512BB LM について 】
1970年代半ば、N.A.R.T.を始めとしたプライベートチームは、レースでも戦えるロードカーであるフェラーリ365GT4/BBや512BBに目をつけ、レース用にチューンを施したマシンでル・マンやデイトナ等のスポーツカーレースに参戦しました。
しかし結果は芳しくなく、そのためフェラーリはル・マンで戦えるマシンを512BBをベースに完全レース仕様で開発を始め、そして1979年、サーキットに姿を現したのがFerrari 512BB LMです。
512BB LMは、180度V型12気筒エンジンを搭載し、内部構造はロードカーたる512BBをベースにしながらも、ボディはピニンファリーナの手による全く別物のレース仕様としてデザインされました。
最初に作られた数台の512BBLMは1979年及び80年のル・マンやデイトナにエントリー、1980年以降はボディの一部を変更した後期型や、プライベーターによってモデファイされたマシンも作られ、多くのレースで活躍しました。
この512BB LMの中で、79年にデビューした初期型を1/12スケールでフルディテールキット化しました。


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