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ディアゴ 赤城の建艦 2号(組立Ⅰー1)

2014/04/08 21:39

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  ブラボーとは

第2号ではホビコム登録前に組立を開始しました艦橋の製作を最初に行います。
部品の合わせ目の隙間がよくわかるようにタミヤのホワイトパテを使用しています。
第2号で行う艦橋の作業は2本の柱を接着して完成となります。

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  ブラボーとは

別角度の艦橋

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  ブラボーとは

別角度の艦橋

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  ブラボーとは

別角度の艦橋

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  ブラボーとは

別角度の艦橋

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  ブラボーとは

第2号の全部品(ただし艦橋第2号のほぼ完成状態)


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コメント9件

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
模型道楽さん
何時もコメント有り難う御座います。
御心配頂きました紛失はすでに現実の物となっており、1号で製作する零戦21号の車輪がなくなり零戦1号機は未帰還機となってしまいました。
小物パーツ入れを購入して保管していたのは良かったのですが、組立の際にピンセットから飛んで行きました。
次回からは充分に気をつけなければと思っています。

04月09日 10:11このコメントを違反報告する

阿修羅

阿修羅
赤城の配布パーツは週刊の指示書通りのパーツ配布になっているのでしょうか。
HMSヴィクトリー号は週刊指示書とは全く関係ないパーツが送られて何週刊目に使用するか説明が有りません。
HMSヴィクトリー号と同様で有ればパーツ管理が大変になると思われます。
これかもよろしくお願いします。

04月09日 19:39このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
阿修羅さん
何時もコメントをありがとうございます。
赤城では特に記憶がございませんので、ヴィクトリーの様な事はなかったと思います。(実は各号共に詳細に部品チェックは行ってません)
ただ、艦橋部品の一部に形状ミスがあって説明リーフとともに最後の方(だったと思います)で送られてきたことはありました。

04月09日 22:41このコメントを違反報告する

melehilo

melehilo
「大和」に代表される艦船の平面を見ると左右対称になっていますが、空母だけは非対称ですね。
この「赤城」舷側には一品物の色々な構造物があり、組み立る部品種類は2倍以上になり、難儀度も相当高いものになります。
飛行甲板裏側のトラスなど独特の構造の再現なども大変でもありますが、一つ一つ仕上げる度に、高い満足度も得られることと想像致します。
頑張ってください!応援致します。どうぞよろしくお願いします。

04月12日 07:21このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
melehiloさん
コメントありがとうございます。
遥か昔に木製の1/200「最上」は作った事がありますので、木製素材は全くの初めてというわけではございません。
最上は図面に合わせて「朴」のブロックから削りだしする部分があったりしていましたので、赤城の方が遥かに製作は楽になっていると思います。
とは言いながらよる歳には勝てず、すでに冷戦1号機は車輪が飛んで未帰還機1号となりました。
ヴィクトリーの方が部品の供給等の不手際や組立説明書の不備などあるようですが赤城はそれは無いようですのでひとまず安心しています。
いつ完成するか未定ですが、部品を飛ばさないようにしてゆきたいと思います。
一号ごとにアップしてゆきますのでよろしかったら覗いてみてください。

04月12日 08:16このコメントを違反報告する

melehilo

melehilo
おお~ッ!ソリッドモデル艦船製作の経験者ですか!
私も大昔はソリッドモデルを作っていましたので、大変感激致しました。
それに木製帆船製作の経験もおありとは、す高度なスキルをお持ちですね。
皆さんのヴィクトリーの製作過程を拝見しても「すごい!」と思います。
「赤城」の完成を今から楽しみにしています。頑張ってください!!

04月12日 11:17このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
melehilo さん
コメントありがとうございます。
実はこの最上は知人のホビーショップに展示用に貸出していますので今もあると思いますが、何しろメタルフィギュアを始める前の話ですからね。
ただ、最上の船体もすべて朴の木で一枚ものから作った様に思いますので、それに比べますと赤城は作りやすい船体かと思います。
最上にはモーターを入れてRC搭載も可能でしたが、RC機器は非常に高価で搭載できませんでした。
当時製作されましたソリッドモデルは今はどの様にされておられますか興味がありますね。

04月13日 13:33このコメントを違反報告する

melehilo

melehilo
中学生の頃作りましたソリッドモデルは全然現物は残っていません。
今残っているのは、数枚の写真と制作に夢中になった頃の楽しい思い出だけです。
中学生の頃の思い出は下記HPに載せています。
宜しかったらご笑覧くださいませ。
http://www1.bbiq.jp/seasky/Story1.htm
http://www1.bbiq.jp/seasky/Story2.htm

04月14日 12:42このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
melehilo さん
コメント有難うございます。
是非とも拝見させていただきたいと思います。
最上はソリッドではなく船体は張り合わせでモーターを仕込んでラジコンで操船できるタイプでした。
マブチモーターの当時のMAXモーターであったRS-540(確かこの様な型式だったと思いますが定かでは有りません)を積むようになっていたと思います。
主砲は珍しく真鍮にニッケルメッキされた物でした。

07月10日 10:18このコメントを違反報告する


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