DeAGOSTINI デアゴスティーニ・ジャパン

自己紹介

少年時代、父のお土産はいつもプラモデルとお菓子でした。
当時のテレビはまだ、白黒時代、私は聴力障害者なので字幕が無いと内容がわからず面白くありません。プラモデルと月刊漫画「少年」と「少年画報」(兄の分、兄は健聴者)を読むのが唯一の楽しみでした。 付録が色んな工作が入っていてこれも楽しみました。
現在、定年退職になり、プラモデル組み立てがやっとこの時間で楽しんでおります。


かしわぐらさんの新着情報

新着情報はありません。