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機動戦士ガンダム 第34話「宿命の出会い」 ララァ・スン

2018/06/15 10:05

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機動戦士ガンダム 第34話「宿命の出会い」 ララァ・スン

  ブラボーとは

機動戦士ガンダム 第34話「宿命の出会い」ララァ・スン
2002年10月下旬にカプセル玩具「ガンダムヒロイン2」、200円で発売されたものです
…ヤフオクでゲットしようとしたら、定価の数倍+送料なのでパスしました(^^;;;
以前、人力車に乗せるためにリサイクルショップでゲットしたものを流用しました
肌の色がイメージと違うので、塗り直して陰の部分にスミイレをしました
テーブルと椅子はプラ板とランナーで自作したものです
製作過程は http://hwsa3.gyao.ne.jp/tokui/1H03.htm をご覧ください
これで難関だった第34話が出来たので、次は第30話を仕上げたいと思います
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アムロは父の元にバギーを走らせるが雨に遭い、湖畔の家に雨宿りをする
そこで白鳥をみつめる少女に出会う「可哀想に…」 白鳥は雨に打たれ、湖に着水する
アムロはずかずかと椅子に座る少女に近づく 気づいていなかったのか驚く少女に
「ごめん、別に脅かすつもりじゃなかった」
少女は無言のまま硬い表情だ 場の空気を変えようと「あの鳥の事…好きだったのかい?」
少女は「美しいものが嫌いな人がいるのかしら? 
それが年老いて死んでいくのを見るのは哀しい事ではなくて?」
それはそうだが…とアムロ、しかし「僕の聞きたい事はそうではなくて…」
「雨がやんだわ」と少女が立ち上がり、アムロに近づく「綺麗な目をしているのね」
と少女「そ、そう」と、ちょっと照れ気味のアムロ
その後少女は裸足で掛けていった… 少女は意味深な言葉を残し走り去る


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