模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

自己紹介

昨年夏に完全退職し、現在は好きな艦船模型作りと、世界の艦船の切手収集を楽しんでいる67歳の男性です。
模型作りは、ミリタリー関連のありとあらゆる種類のプラモデルを作りはじめた昭和30年代からで、その後、大学時代に飛行機のプラモデルを中心に作っていました。
大学卒業後、東京の造船会社に就職勤務してからは、専ら艦艇のプラモデルを細々と製作していました。船舶の設計の仕事をしていた関係で、会社で建造した商船のラインズを入手できたことから、その木製模型をスクラッチで数隻製作したこともあります。
2004年に神戸の会社に転職し、DeAGOSTINI社の「戦艦大和を作る」を機に、模型製作意欲が湧き、その後、ハチェット社のBismark、DeAGOSTINI社の空母赤城と製作し、また、世界初のディーゼルエンジン搭載外航商船「Selandia」の1/200スケールモデルをスクラッチから製作しました。2015年に東京の会社に再就職している間に1/700ウォーターラインを製作し始めたことから、退職後はこのサイズのプラモデルをゆっくり製作している今日この頃です。


B&W Selandiaさんの新着情報

B&W Selandia

B&W Selandiaさんが疾風さんの作品写真「タミヤ 1/700 DDV-192 空母いぶき」の 塗装ブラボー と言いました。
  • タミヤ 1/700 DDV-192 空母いぶき

09月15日 11:53