模型付きマガジン・特選商品を買うなら、ホビー好きが集まる、ホビコム by デアゴスティーニ

モロちゃんさんの製作日誌

絞り込み


1 - 10 / 81

プレバン1/20ターボカスタム3

プレバン1/20ターボカスタム3
太股の装甲板の合わせ目が片側はパーツ割があるのですがその相手側が中央パーツと一体でモールドされてないので追加します。
カテゴリ
製作工程
  • 下準備
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 9
  • 0
  • 0
  • 2017/08/20

プレバン1/20ターボカスタム2

プレバン1/20ターボカスタム2
こちらも定番のアンテナを0.8mm真鍮線で作り替えるです。 アンテナ基部のバネは0.3mmの針金を巻いて作ります。
カテゴリ
製作工程
  • 下準備
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 12
  • 1
  • 0
  • 2017/08/15

ターボカスタム

ターボカスタム
やっぱり頭と肩にはロシアの戦車みたいな鋳造表現をしたいと思います。 今までスコープドッグを作る時には必ずやってます。 兵器感が増すのでお勧めです。 省きたい所はマスキングして、ラッカーパテを倍位の分量のシンナーで溶いドライブ...
カテゴリ
製作工程
  • 下準備
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 12
  • 0
  • 0
  • 2017/08/13

日の丸の続き

日の丸の続き
このF-2、どんな用途の戦闘機かとあらためて調べたら敵を迎え撃つ要撃が目的で対艦、対空、対地といわゆるマルチファイターだそうです。 特徴的な対艦ミサイルと遠くまで行く為の大きな燃料タンクです。 何でもござれな戦闘機なんですね。
カテゴリ
製作工程
  • 下準備
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 10
  • 0
  • 0
  • 2017/07/23

日の丸の続き

日の丸の続き
初めての零戦を作った後で次は何を作ろうかと思い、積みプラを眺めていたところ、目に入ったのがこの三菱F-2です。 2000年に配備されて現代の零戦と言われるこの戦闘機作る事で日の丸の続きを体現したいと思います。
カテゴリ
製作工程
  • 下準備
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 9
  • 0
  • 0
  • 2017/07/09

初めての零戦9

初めての零戦9
このままで行こうかと思っていた日の丸のデカールの仕上がりがどうにも気になるので、手直しする事にしました。密着具合がイマイチなのと、上から塗ったクリアーのせいで僅かにヒビ割れが出来てしまいました。
カテゴリ
製作工程
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 塗装
  • 15
  • 0
  • 0
  • 2017/06/25

初めての零戦8

初めての零戦8
デカールを貼終えました。 うーん、日の丸が鮮やかすぎてなんか変やなぁ。 今回は習作なのでこのまま進めますが、次回は日の丸と黄色い識別ラインは塗装でやりたいと思います。
カテゴリ
製作工程
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 塗装
  • 16
  • 0
  • 0
  • 2017/06/11

初めての零戦7

初めての零戦7
飛行機模型の場合、デカールと墨入れの前にツルツルにする為にクリアーで塗装するって作例を見る事があるのですが、やった事無いのでやってみようかと。 墨入れは拭き取りが楽なのと余計に暗くなるのが防げる事が分かりました。 今後はこの...
カテゴリ
製作工程
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 塗装
  • 17
  • 0
  • 0
  • 2017/06/04

初めての零戦6

初めての零戦6
胴体側面の塗り分けをどうやってするか考えましたが、一旦マスキングで塗り分けた後、境目をぼかす方法をとりました。 型紙少し浮かせて貼ってぼかす方法もありますが、曲面が強いので後でぼかす方が上手く行くかなと思っての事です。
カテゴリ
製作工程
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 塗装
  • 16
  • 2
  • 0
  • 2017/05/21

初めての零戦5

初めての零戦5
カウリングはセミグロスブラックで全体を塗装した後、ミスターカラーのカウリング色をパネルラインの端部を残して吹き付けます。 金型の関係かスジ彫りがあまい所があったりパーティングラインがあるので修正しています。
カテゴリ
製作工程
  • パーツ整形・調整
  • 組立・接着
  • 塗装
  • 9
  • 0
  • 0
  • 2017/05/21

1 - 10 / 81