模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

1/48 五式戦闘機244戦隊2回目資料とフィギュアです。

2017/02/10 09:36

M_image

  ブラボーとは

モデルカステン1/48の日本陸軍のパイロットを作りました。

M_image

  ブラボーとは

今回の製作で使用した資料です。

M_image

  ブラボーとは

参考にした写真です。
基地は違いますが背景に当時の建物が見えます。
手前から2機目の機体に、五式戦闘機としては珍しい撃墜マークが描いてあります。

M_image

  ブラボーとは

僕が1番使用しているディアゴスティーニーのWORLDAircraftの資料です。
当時、整理するのに時間が掛かりましたが、飛行機の百科事典としては最高で便利です。

M_image

  ブラボーとは

航空ファンも大事な資料として毎日見ています。
カラーページが付いているので
時たま、気がつかなかった写真に驚いたりして楽しいです。

脱線してしまいましたが、アナログ人間なので捨てられずに大切にしています。


製作日誌の公開範囲
インターネット全体
コメントを受け付ける範囲
ホビコムメンバーまで

ブラボー33 お気に入り登録2   ブラボーとは


コメント12件

いけてん

いけてん
the・モデラーの本棚!
って感じで良いですねー!
僕もアナログ派なので、資料の増加はなかなか悩ましいですが、本は紙の方がワクワクするんですよね…

02月10日 10:47このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
いけてんさん
こんにちは。
有難うございます。そうなんです。子供の頃から親しんできた本が好きで~す。
開くと夢が広がりますね。最近はインターネットのお陰で助かっていますが、
やはり探し物は本が面白いです。
気が付いたら、こんなになっていました( ^ω^)・・・。

02月10日 11:04このコメントを違反報告する

トロ

トロ
流石!!!キチンと蔵書されてますねー。 これだけ整理されてればアナログでも検索は時間かかりませんね。 当方は少ない資料でも検索には大変な時間と掃除が伴います。 ハハハ・・肝心の五式戦、カッコいいですねー。 好きな機体です。 ジオラマ完成楽しみにしております。

02月10日 14:04このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
トロさん
こんにちは。
資料の整理は大変ですよね。パソコン検索の方が早いです。
手元に置いて見ているので、製作に夢中になると山のように積んでしまいます。
後で専用の本棚に片づけています。作らないと普段は余り見なくなってしまいますね~
今回、漸くまとめて整理をしました。Aircraftの方が探すのに便利に成りましたが、航空ファンも良いです。
五式戦は最後の戦闘機として、もう少し早く完成していたら紫電改みたいに活躍出来たと思います。ディオラマ頑張りま~す。

02月10日 16:25このコメントを違反報告する

たか

PROたか
はい。「たか」めも同じ状況でありま~す・・・よき感じの本棚ですね!

02月10日 19:46このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
PROたかさん
こんばんは。そちらも同じでしたか。
資料の整理は中々進みませんが、お宝の写真が沢山ありまので
忘れた頃に見ると楽しいです。
これからも宜しくお願いします。

02月10日 22:35このコメントを違反報告する

ひげのば

ひげのば
どーもです
私も昔〜〜〜〜〜〜〜〜
このデアゴ買ってお勉強しました〜〜
懐かしいです!

02月10日 23:19このコメントを違反報告する

MASAHARU

MASAHARU
いいなぁ、いっぱい資料が有って、私は資料があると作れなくなるタイプの人間なんで
大体は色のみ参考にしてます。
しかもキチンと整理されておられる。
流石ですね。完敗です。

02月10日 23:19このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
ひげのばさん
こんばんは。デアゴスティーニのこのシリーズを揃えている時は大変でしたが
今は便利に使用しています。
お宝資料ですね。

02月10日 23:42このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
MASAHARUさん
こんばんは。資料関係は買うのは良いのですが、使った後の整理をしないでいましたので大変でした。漸く本棚を整理整頓しました。
少しは探すのが楽になりました。
今度は、塗料を整理しようと思います。
メンテナンスの為に残していますが、固まっているのが多いので捨てないで瓶を洗っておこうと思っています。

02月10日 23:50このコメントを違反報告する

春九千

春九千
三式戦を作るとやはり五式戦は並べたいですよね。
五式戦に機種変した生野大尉機ですか、自分で気に入ったカラーリングが再現できると楽しさ倍増ですね。
自分ももっと腕を上げなければ・・・。

参考にしようと資料本を眺めているとそっちに夢中になったり、また別の機種を作りたくなったりで困った事もありますが、これも模型作りの楽しみなんですよね。
最近、三式戦のカラーリングを調べていて、海上迷彩の青い四式戦の存在を知り、ついハセガワのキットを買ってしまいました。
困ったもんです。

02月11日 13:35このコメントを違反報告する

柏木 光雄

柏木 光雄
春九千さん
こんにちは。五式戦はドイツのFw190Aの形に戻った感じですね。日本での液冷エンジンの開発は、製造の信頼性が落ちた事で飛燕が不運な機体としてのイメージが強いです。
最後の戦闘機としての期待は疾風以上にあったようです。
その疾風の迷彩塗装で青い機体があったのは知りませんでした。
九九襲撃機や2式水戦のカラーリングを思い出しました。製作の再開を楽しみにしています。仕事を頑張って下さい。

02月11日 16:46このコメントを違反報告する


コメントを書く1,000文字以内

Ms_noimage

コメントを投稿するにはログインが必要です。