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週刊 HMS VICTORY 66号の影響

2013/09/12 09:22

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  ブラボーとは

66号で船体の研き、塗装を繰り返し、乾燥したから、久しぶりにひっくり返したら、常々心配していた、艤装パーツが壊れていました。具体的には、大砲の砲身がはずれていました。また、船首に付けてある弾が2個はずれてました。弾はすぐに接着し復活。大砲は、上に甲板貼ってあるので、砲台の状態が見えません。どのように壊れたか見えません(内視鏡が欲しい)。以前、別の大砲の砲台ごと割れたことがあります。今回で2回目。砲台の板も弱いです。写真の左から2番目の砲身が砲台からはずれてます。糸で結んでいるので落下はしません。

だいたい、船体の塗装の前に何で細かい部品を付ける手順なのか?ひっくり返したりしたら負荷がかかるだけだと思うのですが。DeAGOSTINIの帆船は2度と作らない。まあ、見えにくいところだから適当にしても良いのですが、修理する気力が今は無し。


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コメント2件

tomo0707

tomo0707
お怒り、ごもっともだと思いました。
艤装パーツを取り付けた後、船体を逆さまにして塗装するなど帆船模型製作では普通で考えても有り得ない事ですね。
製作手順を考えてパーツ提供をし、組み立て・塗装がスムーズに行くようにすべきです。
私も「安土城」製作時のパーツ提供順序には多くの疑問を感じました。
デイアゴ全般に言える事かもしれませんが・・

09月12日 12:19このコメントを違反報告する

tada771

tada771
tomo0707さん

コメントありがとうございます。DeAGOの問題、分かっていただける方がいるだけで気分が晴れます。

昨日、懐中電灯を照らして奥を見たら、大砲の左の取り付けパーツは残っており、右だけ金具が無くなっていました。何とか左の金具に大砲の軸を入れ、右側に余っていた金具を取り付けました。大砲は軸で上下に動くので、負荷をかけすぎるとまた割れたりするので、もう、逆さまにしないようにします。写真は奥なので撮れません。

09月13日 07:52このコメントを違反報告する


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