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銃士と酒場女 54㍉ サンダーソン

2013/06/08 09:49

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銃士と酒場女 54㍉ サンダーソン

  ブラボーとは

 別の箱から出てきました1990年代初頭に友人のクリストファーから「パッチワーク塗装」を聞く前に塗装したもので、当時はハンブロール・エナメルで塗装していました。
 今の目で見ますと明暗法が充分でなくベタ塗りのようになっていますし、銃士の日焼けが少々表現不足かなと思います。又、酒場女も単調な塗装になってしまっています。
 出来れば塗りなおしたい所ですが、歴史書の執筆もありますし史料の解読も行わなければなりませんから恐らく現状の侭棚か箱にしまわれてチョン!と云う事になりそうです。


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コメント4件

Dr.カノン

Dr.カノン
それでも、私のような未熟な者の目から見れば、
充分に素敵な風合いに映りますよ~(^^;)

06月08日 19:12このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
Dr.カノン様
過大な評価有り難う御座います。
根が凝り性の為めか色々と塗装手段を知りますと、どうしてものっぺりしたように見えておるのです。
この会社は54ミリでほんの少しだけ色気のあるものや、鬼や悪魔を中心にしたファンタジー物を出していましたが、社長のクリフ・サンダーソン氏も物故し今では99%以上入手は不可能になりました。
入手できるなら欲しいポーズの物が多々あります。

06月08日 20:56このコメントを違反報告する

マッハ エージー

マッハ エージー
いい作品ですね私は好きですこうゆうのは、
凄い好きです またよろしくお願いします。

09月02日 16:33このコメントを違反報告する

ロマン・スミルノフ

ロマン・スミルノフ
eijiさん
コメント有難うございます。
クリフ・サンダーソンはこの手のキットが多数販売しており「裸婦を誘拐するトカゲ男」や「英雄と戦うデーモン」など良かったのですが、メーカーも1980年代に廃業となり新たに入手は出来ません。最近はデーモンやこの手の感じのメタルフィギュアはみられなくなった様な気がします。
前部をそろえますと17世紀の酒場の情景が出来る様になっていました。

09月02日 17:35このコメントを違反報告する


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