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HMS victory 103号

2014/05/22 16:31

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  ブラボーとは

103号の作業はトゲルンマストのシュラウド張りとミズンマストのバックステー張り、およびラットラインです。
ラットラインは先行製作済みでしたがピッチが広すぎて気に入らないので配布されたゲージにあわせて作り直します、ただ指定された0.25mm生成り糸はインパクトが強すぎて全く気に入りません、今回は#50黒色手縫い糸で製作します。
クラブピッチ結びは私の手に負えません、今回も針通しです、両端だけ結束して見ましたが張り調整が面倒なので接着固定としました。

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  ブラボーとは

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  ブラボーとは

ステースルの配置はオリジナルのままで製作します、こちらの方がバランスが良く私は好きです。

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ミズンマストのバックステーです、滑車やデッドアイの糸通し作業が増えてきました、私は糸通しには縫い針を使っています、縫い針の糸通しも大変なので糸を挟み込むだけのワンタッチ針を使い重宝しています、滑車の穴は全て1mmに拡大しました。


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コメント4件

tirol

tirol
お疲れ様です。ラットラインの取り付けが英国版では針通しだったものがクラブヒッチに変わったのは驚きました。私はクラブヒッチで行ってますが針通しの方が良かったかな・・ステースルは取り付けていませんがこちらの方が私は好きですね。デアゴの返答待ちですので、当分は様子を見てから製作します。

05月22日 20:02このコメントを違反報告する

阿修羅

阿修羅
103号の作業お疲れ様でした。
私は木曜日現在、フォアマストとメインマストのラットラインを張り終えたところで、ミズンマストが未だ残っています。
確かに指定された糸はインパクトが有り、ウッディ・ジョーの1mmの黒糸を考えましたが用量が足りないので、アマティ社(品番:4124/02)の0.25mmのロープでクラブヒッチで結んでいます。
因みに、両端の結びもクラブヒッチで結んでいるので、フォアマストとメインマストのラットラインで約2200以上結んでいます。
ミズンのステースルはデアゴから回答が未だ無いので102号の指示通りの状態で回答待ちの状態です。

05月23日 01:30このコメントを違反報告する

tada771

tada771
お疲れ様です。時間かかったでしょう。ところで、ラットライン、説明書では生成り糸(灰色)を使う指示ですが、完成写真(説明書の表紙の写真)とか見ると黒色に見えるのですが、どちらが正解なのでしょうか?

ステースルはDeAGOから、説明書通りに作れと指示が来ました。
/////////////////
さて『101号102号「ステースを張る」』になりますが
ご指摘のとおり、創刊号シリーズガイドの帆の形とは
異なりますが、102号6~7頁をご参照頂き
本誌どおりでお作り頂きますよう、
本誌では仕様変更をご案内しております。
////////////////

102号6~7頁には何も書いてないし、なぜ変更したのか、理由を問合せ中です。また1週間経過します。

05月25日 16:49このコメントを違反報告する

大和魂

大和魂
ごぶさたしています。お元気そうで何よりです。
書き込みありがとうございました。
Myホームページはマダ続いてますが~模型のほうは・・あれっきり大和です。

05月27日 11:01このコメントを違反報告する


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