模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

英國皇家空軍 “噴火”戦闘機 TIGER MODEL (7)完

2020/01/27 16:10

M_image

  ブラボーとは

■噴火戦闘機を完成にしました・・・が!

①アメリカ犬なので
・星マークを
・「自分で作るデカールシール」を使用してみました
・印刷はきれいにできたと思ったのですが
・張り付けてみると・・・やり方が悪いのか?
・もう買いません

②コードレター?
・アルファベットのデカールを検索してみたのですが
・ありません
・HIQ PARTSのデカールシートを使ってみましたが
・薄くて柔らかすぎて・・・・自分のやり方が悪いのか?
・結局、マスキング塗装です
・缶スプレーなのでフルカバーです!

③完成!と思ったのですが
・プロペラがうまく回りません
・結局、組み込んだプロペラシャフトをホジって
・真鍮パイプを組み合わせました
・下向きにするとプロペラが抜けてしまいますが、止むをえません

④ということで完成にしました
・プロペラはクルクル回ります!

■が!が!
■完成写真の撮影準備していたら Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
・墜落してしまいました・・・
・プロペラが1枚折れました・・・
・とことん、やらかします
■適当に修復して完成画像をアップします ε-(ーдー)ハァ


製作日誌の公開範囲
インターネット全体
コメントを受け付ける範囲
ホビコムメンバーまで

ブラボー14 お気に入り登録2   ブラボーとは


コメント2件

Toyohata

Toyohata
おはようございます。
下向きにすると抜け落ちてしまうプロペラシャフトですが、
何かネバ付くもの(マスキングゾルとかピットマルチとか)を少量塗れば回転(軽快さはかなり落ちるけど)と落下防止(絶対に抜けないわけではないが)の両方をカバーできるかもです。
まぁドンマイですw
私も組み立て後に壊すことがちょくちょくありましたので、可動部に対してはそのような方法で補修した経験があります。ご参考までに。

01月28日 09:00このコメントを違反報告する

きたけつね

きたけつね
Toyohata さん
アドバイスありがとうございます。

胴体を組んだ時は、息を吹きかけるだけで回っていました。
塗装時も気を付けていたのですが、原因不明です。
軸側に抜け止めをつけることも考えたのですが、工作精度が高くないので
回転優先にしました。
今度やらかしたときに、マスキングゾルを試してみます・・・
というか、やらかさないようにしないといけませんよね
ありがとうございます。

01月28日 10:03このコメントを違反報告する


コメントを書く1,000文字以内

Ms_noimage

コメントを投稿するにはログインが必要です。