模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

デアゴ HMSヴィクトリ 91号

2014/02/27 11:50

参考価格 195 円

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  ブラボーとは

91号はバウスプリットのヤードと船尾飾りの作成です。

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  ブラボーとは

先ずはヤードの作成です。
5mm1本と4mm3本の丸棒を先細と中央部に8角形の補強材の加工です。
説明書では5mmのヤードの中央部の加工に2x4mmの板材を使用するとなっていますが、4mm幅では大きすぎるので、2x5mmの余った板材を2x3mm幅にカットして加工した。
2x3mmでは少し幅が狭いようで隙間が出来て埋めることになる。
2x3.5mm幅が適切か。
でもヤード作りは今回で終わり他の帆船に応用することになる。

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  ブラボーとは

ヤード類の塗装が終了。
滑車の取り付け準備をする。

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  ブラボーとは

ヤードの作成終了。
91号のメイン作業の船尾飾りに入る。

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  ブラボーとは

船尾飾りの塗装は77号の6ページの船尾の写真を参考にする。
金属の細かい塗装は不慣れで、船尾上部の飾りだけで2時間ほどかかる。
途中で上手な人に変わって貰いたかった。

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  ブラボーとは

船尾飾りの塗装で私にはこれが限界である。
上手に塗装する方法を誰か教えてほしい。

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  ブラボーとは

船尾の飾りを終了。
段々とヴィクトリー号らしく成ってくる。

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  ブラボーとは

搭載艇をデッキに設置終了。
以上で91号のミッション完了。


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コメント4件

tada771

tada771
お疲れ様でした。塗装が大変そうですね。水性ですか?エナメル?
金属パーツに塗るのラッカーのゴールドはやりましたが、他の色、水性かアクリルしか持ってないので上手く塗れるか心配。

02月27日 12:49このコメントを違反報告する

阿修羅

阿修羅
模型道楽さん
貴方が先行で作成して頂きそれを参考に作っているので大変楽をしています。
レリーフの塗装大変骨が折れました。
細い筆の先だけで描いていくのは苦手で、すぐ横にはみ出てしまい補修するのが多くて。
直ぐに次の苦行が遣ってきますが、こちらこそよろしくお願いします。

02月27日 13:32このコメントを違反報告する

阿修羅

阿修羅
tada771さん
コメントありがとうございます。
金属パーツの塗装もデアゴの水性アクリル絵の具を使っています。
金属パーツのゴールドは筆の先で薄く塗るのを3回ほど繰り返しています。
レリーフの塗装の難関が立ちはだかっていますが、模型道楽さんのアドバイスが有ったように「一筆ごとに深呼吸して、精神統一しながら」行えば、クリアー出来ると思います。
頑張ってください。

02月27日 13:44このコメントを違反報告する

tada771

tada771
阿修羅さん
 私はプラモデルも缶スプレーと筆塗りなんですが、金属に塗るのはめったにに無いので参考になります。ありがとうございます。

02月27日 20:46このコメントを違反報告する


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