模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

mitteさんのプロフィール


基本情報

表示名 mitte
年齢 非公開
模型歴 5年4か月
性別 男性
居住地域 群馬県

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自己紹介

群馬の田舎で、1/700の艦船模型を製作しています。
もっぱら夜中のわずかな時間にぼちぼち作るので、製作ペースは遅いです。気長にご覧頂けると幸いです。

◆模型歴
幼少期に、ファミコンの「1943」というゲームをよく遊んだのをきっかけに、軍艦が好きになりました。
小学生の頃にアリイの1/600大和をぐちゃぐちゃになりながらも組み立てたのが、最初の艦船模型でした。中学生の頃は、タミヤの1/350の大和や、ハセガワの1/700の比叡も組み立てましたが、ディテールアップはおろか、塗装もほぼ無しという状態だったものです。艦船以外に城や車、たまに飛行機など作ることもありましたが、例のごとく塗装ほとんどなしで「組み立てるだけ」でした。
それから社会人になるまで艦船模型から遠ざかっていましたが、2014年の6月に何気なく立ち寄った模型ショップでフジミの1/700航空戦艦「伊勢」を購入。この時初めてエッチングパーツにも挑戦し、プラモがどんどん精密に、リアルになってゆくのに感動し、艦船模型の魅力にどっぷりとはまってしまいました。
以来、作りたい船があればコレクションのように購入していたせいで、部屋の押入には艦船模型の箱が積み上げられています。私は、それを「カンモケ山(艦船模型の山)」と呼んでいます。

◆製作におけるモットー
いわゆる「トラス萌え」な指向なので、空母の甲板裏や艦橋張り出し部分のトラス再現は必須としています。
また、艦載機の格納庫などは極力開状態とし、内部を再現しています。

◆「カンモケ山」について
山頂の海抜標高:約220m(比高約1.0m)
mitte宅の押し入れに存在する、艦船模型の箱が堆積したことで形成された山の通称。主に第二次世界大戦時の各国艦船の箱や、そのディテールアップパーツの箱で構成されていますが、ごく希にちび丸翔鶴(フジミ模型製)のようなデフォルメ艦、帆船カティーサーク(アオシマ製)や戦列艦ヴァーサ(レベル製)のような艦船以外の船舶、果てには1/3000軍艦島(フジミ模型製)のような船ですらないキットの箱まで積まれています。

◆アイコン画像について
我が家に昔からあるデカンタで、中に人魚のオブジェが入っています。
模型とは、全く関係ありません。