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頭文字D ホンダ シビックSiR-Ⅱ  (庄司慎吾)

2021/11/25 11:43

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頭文字D ホンダ シビックSiR-Ⅱ  (庄司慎吾)

  ブラボーとは

頭文字(イニシャル)Dの3巻から4巻にかけてバトルした
ホンダ シビックSiR-Ⅱ 型式:E-EG6 (庄司慎吾) の愛車を
ハセガワ 1/24スケールのキットを使用して再現しました。
製作過程は https://tokuchannoplamo.com/1A28.htm をご覧ください。
ボディ横のステッカー類は貼りませんでしたが…
運転席のシートとハンドルを別のキットから流用して交換、
アルミホイールはよりアニメに近いタイプに交換しました。
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91年9月にフルモデルチェンジしたシビックは、5代目を迎えた。
ボディタイプは3ドアハッチバックと4ドアセダンの2種。
3ドアは先代のコンセプトを更に先鋭化、フル4シーターの実用性を若干犠牲にしても、
低いボディによるスタイリッシュなスタイルをアピール、
スペシャルティー性と走りのイメージを強めた。
ホイールベースを70mm延長、長く、広く、そして低いこれまでの2BOXの常識を覆すプロポーションを手に入れた。
ホンダの伝統に従って横置きに搭載、前輪を駆動するエンジンはすべて直列4気筒ガソリンで、
1300ccSOHC、1500ccSOHC-VTEC、1600ccSOHC、そして最上級モデルSiR用の
可変バルブタイミングリフト機構付の1600DOHC-VTECに至る多彩なユニットが選択できた。
中でも1600DOHC-VTECは、170PS(4速AT用は155PS)という当時の1600ccクラスでは
最高のパワーを発揮した。サスペンションは4輪ダブルウィッシュボーン。

データ 全長: 4070mm、全幅: 1695mm、全高: 1350mm、車両重量: 1050kg、乗車定員: 4名、
エンジン形式総排気量: 水冷直列4気筒DOHC 1595cc (170ps/7800rpm)(16.0kgm/7300rpm)、最高速度  km/h


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