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湾岸ミッドナイト・悪魔のZ フェアレディZ (S30)

2022/01/20 11:40

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湾岸ミッドナイト・悪魔のZ フェアレディZ (S30)

  ブラボーとは

湾岸ミッドナイト・悪魔のZ ニッサン フェアレディZ (S30)
1/24 フジミ のキットを組み立てました。
製作過程は https://tokuchannoplamo.com/1J24.htm をご覧ください
全体に合いが悪いキットで、製作に苦労しました。
キットのままだとイマイチなので、足周りを(前を2ミリ、後を5ミリ)下げました
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主人公・アキオの手に渡るまでに何度もクラッシュを繰り返し、数々の死亡者や負傷者を出したことから「悪魔のZ」として伝説化した。
物語開始の2年前には当時のオーナー・朝倉晶夫が死亡する事故を起こしたのちに黒佐解体所に引き取られ、
他の廃車と共に放置されていたところをアキオが一方的に惚れ込む形で購入。
自動車整備工場を営む知人・高橋(コウちゃん)の手を借りて修理し、再び走り始める。
しかしアキオもZに乗り始めた当初は、時折意思を持つような不可解な挙動によって、幾度も事故に巻き込まれることになる。
しかし、アキオはこのZを見捨てる事をせず、幾度と無く自分で修理を重ねて乗り続けていく。
その後、悪魔のZ復活編の終盤、湾岸線・東京港トンネル手前にて大型トラックと絡む大事故を起こし、大破炎上。
そのまま廃車になるはずであったが、天才的なボディワーク技術の持ち主・高木優一と共に悪魔のZを修復・復活させた。
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1969年に先代モデルであるオープンカーのダットサン・フェアレディに代わって発売された。
ヨーロッパ製の高級GTに匹敵するスペックと魅力あるスタイルを兼ね備えながら、
格段に廉価であったことで、北米市場を中心に大ヒットした。
日産のイメージリーダーカーとして、足掛け10年もの長期に渡って生産され、
世界総販売台数55万台(うち日本国内販売8万台)という、当時のスポーツカーとしては空前の記録を樹立した。
DATSUN Zの愛称で親しまれ、日産自動車の輸出モデルの総称でもあるDATSUNの名を世界に知らしめ、
日産の海外進出の活路を拓いた記念碑的車両である。
現在でも日本国内はもとより世界的にクラシックカーとしての人気や知名度は高い。


通販サイト

販売価格 1,360 円


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