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フィアットG.55チェンタウロ・その2 内装と機体組立

2020/01/04 15:16

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  ブラボーとは

年末年始で日誌投稿しない間に、製作過程のデータを消してしまいましたのでこれもコクピットの出来上がりからのスタートです。
内装はすべてレジン製ですのでディテールはしっかりしています。

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  ブラボーとは

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  ブラボーとは

コクピット側面はパイピング途中です。 両片側と床面に後2〜3本はでっち上げます。

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  ブラボーとは

このキットも合わせ目の凸凹他ガイドは有りませんが、主翼の貼り合わせはまずまずでパテは若干、順調です。

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  ブラボーとは

機体との仮組です。 ちょっと合わせ目に隙間が出そうです。

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  ブラボーとは

主翼、主脚庫中央の構造も写真も消えてますので、ここからしか見る事は出来ません。
パイピングなど時間かけても結果は時間ロスしました。

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  ブラボーとは

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  ブラボーとは

主脚のブレーキパイプは塗装後に取り付けます。


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コメント2件

ゆた提督

ゆた提督
こんばんは。イタリア機は疎いのですが、液冷エンジンの流麗な機体ですね。
コックピット、主脚付近の作りこみ、塗装も精緻で素晴らしいです。
薄っすらとしたシルバー?が金属感を際立たせているように思います。とても勉強に
なります。

01月06日 22:41このコメントを違反報告する

トロ

トロ
ゆた提督さん、おはようございます。 コメントありがとうございます。
流星改、順調ですね。 キャノピーのマスキングも大変でしたね。
綺麗な仕事には感心させられます。 
イタリア機は液冷エンジンが多いので流線型で綺麗な機体が多いです。
内装は概ねエナメルシルバーでドライブラシして塗装の擦れ劣化を表現することが多いです。 何十年のマンネリ手法ですね。 このキットは皆さん難なく仕上げておられますが、自分にとっては中々曲者キットです。 もう暫らくかかりそうです。
キティでモードチェンジしながら進めます。 これからもよろしくお願いします。

01月07日 10:39このコメントを違反報告する


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