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FURY TANK M4A2E8

2015/08/18 17:10

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FURY TANK M4A2E8

  ブラボーとは

2014年公開ブラッドピット主演”FURY”戦車M4A2E8で、1/16RC,です。このタイプの戦車はどこのメーカーも発売していなく、TAMIYAの1/16RCフルオペレーション形の似ているSUPER SHARMAN M51を改造(砲塔の形、主砲の先端の製作(金属で削りだし)操縦席のハッチの開閉部を製作)通常穴がない、左右のパンッアー砲除けの材木の製作(近所で桜の落ち木を拾ってきた)機関銃弾の製作、後部排気部のメッシュの製作、後方部エンジンカバーの製作、5人の乗員の製作、この乗員の顔は映画に出てくる人の顔に似せてある、とくに砲塔後ろで機銃を立って構えている兵士はライフルなど製作なども含めてこの兵士がが一番苦労した、とにかく映画のシーンのアクションシーンを再現するのに大変だった。兵士のゴーグルの製作、前部にあるドイツ軍ガスマスクの製作、後部右の布バケツもハンカチで製作、アンテナの製作、砲塔前部の機銃の製作、各部に縛り付けてあるテントの製作(ハンカチをカットして瞬間接着剤にて固めて塗装、、バンド、金具もすべてオリジナル、バケツも同じく、とにかく資料が無いなかでパンフレット、ネット上資料をあさり参考にでできる限り映画のシーンに出てくる主役のシャーマン戦車を忠実に再現。
全体の色合いは実際の色よりややブルーっぽいがこれは映画での色合いを再現したためですた、なおキャタピラーは重量感を出すために総金属製に交換(シャーマン戦車もいろいろなタイプの異なる形状のキャタピラーを使用しているため、映画に出てくるシャーマンM4A2E8と同じものを探すのに苦労した(海外より取り寄せた)
また砲塔両サイド”に書かれている”FURY"の文字及び文字類はあえて全て手書きにしました。
ウェザーリングもシーンによって全て違うので添付写真の真横のシーンを参考に施しました。


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