模型を作ってシェアするホビーコミュニティ ホビコム by デアゴスティーニ

デアゴスティーニ 1/8 シェルビーGT500

2020/09/24 23:32

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  ブラボーとは

とりあえず、塗装しなくても組める所から始めます。
シートですが、幅が広いですね。美少女の小さいお尻だともて余すサイズです。カウンタックのシートだと割りと丁度良いのですが。

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  ブラボーとは

なので、美少女だと二人座る事が可能ですね…

美少女A「あらあら、そんなとこ触っちゃダメですよ?」
美少女B「いいじゃない、減る訳じゃないし」
美少女A「それはそうですけど…」

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  ブラボーとは

内装前半分を組んだ状態です。フロアは起毛処理がされていて、とてもいい感じです。

美少女B「ちょっと、手が届かないじゃない!」
美少女A「♪」(ようやく落ち着いてアイスを食べる事が出来ますね)

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  ブラボーとは

ロールバーから出た肩ベルトと腰の2点式ベルトで合計4点式ベルトになってるのは珍しいと思います。肩ベルトのせいで、シートは全く動かないです。リアシートに乗るため本来前に倒れるのですが。

美少女B「ちょっと、こっちにもっと近づきなさいよ!手が届かないじゃない!」
美少女A(足の置場所がないから)「無理です♪」

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  ブラボーとは

足の置場所に困る状態なので、その辺実車に忠実なんでしょうね。

多分、頭も干渉すると思います。

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  ブラボーとは

エンジンを組みました。シリンダーヘッドはバルケッタのフラットアルミで塗装したのですが、実車は鋳鉄の可能性が高いんですよね。

ベレットの場合、G150エンジンの場合は鋳鉄ヘッドで、1600GTのG160とG161はアルミ合金ヘッドで、1500GTのG150はアルミ合金ヘッドなので、アメ車だと鋳鉄ヘッドの可能性が高いのだけど、ヘッドを交換した事にしておこう。

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  ブラボーとは

エアフィルターカバーはプレミアムミラークロームで塗装しましたが、メッキ仕上げを狙ったのではなく、他のシルバー塗装と差別化を図りたかっただけです。

アメリカンV8エンジンは結構小さいですね。重量はどうか分かりませんが。

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  ブラボーとは

足周りを塗装しました。リーフスプリングはシルバー→艶黒、ブレーキキャリパーとドラムカバーはシルバー→赤にしました。

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  ブラボーとは

燃料タンクはキットのままです。何でシルバー?実車はアルミ製なの?なのであえてそのままにしました。
デフ前部は黒に塗装して、トランスミッションはフラットアルミに塗装しました。
エキゾーストパイプは接着してクレオスのスーパーチタンで塗装しました。

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  ブラボーとは

リアとフロントのサスペンションを組みました。エンジンは載せただけです。

フロントサスペンションですが、組んだ状態だとポジティブキャンバーのトーアウトになります。ボディーが乗っかるとポジティブキャンバーが直るのかな?フロントサスペンションは調整出来るように加工した方が良いのかな?

ラジエーターのアッパーホースとエキゾーストマニホールドの表面処理をしないと次に進めませんね…


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