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タミヤのスピットファイアを簡単に作る

2014/05/12 04:50

通販サイト

販売価格 750 円

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  ブラボーとは

胴体、上下翼の合わせは良好でした、コクピットも手を加えず塗り分けのみです

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  ブラボーとは

同時製作中の同社マスタング1/48 とのサイズ比較 マーリンエンジンン繋がりですね

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  ブラボーとは

コクピットを挟み込み胴体と主翼、尾翼を接着します。銀サフを一吹きしたあと継ぎ目を確認しパネルラインにグレー系でシェーディングし機体下面色を吹きました。厚塗りを嫌い黒いほうの翼下面はマスキング。乾燥後防空識別の黒翼を塗装します。ここでラウンデルが貼られてますがデカールの状態とマークソフターの相性を見るため修正が目立たぬであろう黒翼の部分でテスト貼りしました。若干透け気味ですが大きな問題はなかったです

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  ブラボーとは

下面をマスキング後オリーブドラブ系(気分)でシェーディング。茶色を吹きます

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  ブラボーとは

インストの塗装ガイドを拡大コピーしてキット原寸としマスキングテープからマスクを切り出します。

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  ブラボーとは

マスキングごさらにシェーデイング

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  ブラボーとは

グリーンを吹き付けます

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  ブラボーとは

マスキングを剥がし硝煙、排気煙を黒で吹き付けます

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  ブラボーとは

パネルラインに墨入れ、チッピングを施しかるくクリアーを吹いてからデカールを貼ります

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  ブラボーとは

デカール乾燥後反光沢クリアーでトップコートします。トップコートを6割ほど吹いた時点で
機体のエッジ部に少し白く濁したクリアー、下面にかかる面には茶系で濁したクリアー翼上面には進法方向に流れるようにグレーで濁したクリアーをウエザリング/フィルタリングを兼ねて吹き付けました。それらが反乾きのときにかなり希釈した反光沢クリアーを一吹き。あとはスモールパーツを付けて完成です。擦って落としたチッピングと墨入れ以外は筆塗りのウエザリングやパウダー系の汚し、油彩などによるエイジングに関する部分を吹き付けで表現してみました。自己満足とブラシワークの練習でしたが、、自己採点で60点くらいかな。ナナニーにしてはかっこいいスピットファイアになりました(元のキットが良かったからですね)


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