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伊勢 1942 煙突(その3)

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販売価格 1,904 円

2021/05/14 02:22

伊勢 1942 煙突(その3)

  ブラボーとは

ハセガワとレインボウの伊勢。
昨夜に続いて今夜は艦尾側の煙突周りをD-Upしました。
だいぶ塗装が剥げましたが現在、EPの折り目や継ぎ目にカラーパテを流して隙間塞ぎを行っています。
パテの処理が終わったら再度塗装する予定です。


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ブラボー32   ブラボーとは


コメント6件

Fame461

Fame461
おはようございます。
着実に進んでいるご様子、何よりです。
いくらメタルプライマーを塗布しても塗装剥がれますよね。
本当に何とかならないですかね。

05月14日 07:46このコメントを違反報告する

トロ

トロ
おはようございます。 EPが密集した難関ですね。 1/700だと1/350の2の3乗=8倍の難易度だと何時も思ってます。 お疲れ様です。 どうせ接着剤やパテで追加塗装は必至なので剥がれは気にしない事にしています。 サフ吹けば綺麗に見栄えしますしね。 

05月14日 08:48このコメントを違反報告する

南東北星

南東北星
お疲れ様です。
しばらく見ないと、進んでいますね~。
このトラスの再現は、エッチングパーツの効果を、再認識させてくれますね。
ブラボーです。

05月14日 16:49このコメントを違反報告する

Toyohata

Toyohata

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Fameさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
EPシートを塗装してから組み立てるやり方はあとで筆が届かず塗れなくなる場所がないので、これはこれで一つのやり方だと思ってやっています。
しかしブルワークなど曲げる作業に於いては塗装の剥離は避けられませんので補修が前提となり、それはそれで欠点となるかもしれません。
しかしどのみちEPの折り目や継ぎ目に隙間が生じるのを埋める作業が伴うことを思えば、それらをの作業跡を消すためにサフや再塗装を行うことは必然ですので塗装の剥がれはあまり気にする必要はないとも言えます。
理屈はそうなのですがそれ以前やそれ以外の種々の問題で、仕上がりはなかなか理想通りとは参りません。
気付いた場所から補修を掛けてゆくのみで、根気の要ることであります。

05月14日 17:12このコメントを違反報告する

Toyohata

Toyohata

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トロさん
こんにちは。コメントありがとうございます。
ハナから着色された繊細リアルパーツであとは組むだけというような理想の艦船模型はいつか近未来には現れるのでしょうかね?
塗らなくてよいコンセプトのものはバンダイに触発された昨今のフジミやアオシマのキットで実践され始めていますが、塗装済みEPなんてものもアオシマ護衛艦の浮き輪や舷梯幕、消火設備あたりで部分的にですが見られ始めています。
塗装というハードルをなくすことが可能かは分かりませんが、付ければよいだけのパーツが更に更に増えていってほしいものだと思っています。

サフも再塗装もそれ自体は容易ですが、周辺を保護するためのマスキングがけっこう嫌なんですよね。

05月14日 17:22このコメントを違反報告する

Toyohata

Toyohata

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南東北星さん
こんにちは。コメントありがとうございます。
トラスはどう頑張ってもEPの独壇場ですよね。
それが分かり切ったことであるならメーカーはコストの掛かるスライド金型に固執するのではなく、適材適所を基本理念としてEPなどアフターパーツ(真鍮挽き物、木製甲板、レジンパーツ)込みで設計開発すべきでしょうが、コストをいうならば何もやれずに終わるでしょう。
代価は結果に対して支払われるものであるという経済の原則に照らした革命的製品が、我が国からも出ますようにと祈りますです。

05月14日 17:32このコメントを違反報告する


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